ポイント系は、金融商品に換える

その他投資

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どうも、ぱぺまぺです。

 

ぱぺまぺは、ポイント系(Tポイントや楽天ポイントなど)のモノはなるべく金融商品に集約させています。

ポイントはなにか品物を買うのに消費してしまったらそれで終わりですが、投資信託など金融商品に使えば、のちのち投じたポイント以上の見返りがあります。

 

投資信託に、ポイントを使う

 

ポイントで投資できるものは限られています。

例えば、

  • Tポイント投資
  • 楽天ポイント投資
  • Pontaポイント投資

など。

 

ポイントがあるサービスをあんまりたくさん使うと、ポイントが分散化されてしまって1種類あたりのポイントを集めるのが時間かかります。

 

だからぱぺまぺは、楽天ポイントやTポイントぐらいしか使いません。

それ以外のポイントがつくものは、あんまり利用しません。

 

ポイントはあくまでもオマケという考えでして、それでふつうに買いものしてつかってもいいんですけど、、、

ぱぺまぺは、もうちょっとポイントを有効活用したくて、投資信託とかそういうものに使います。

 

投資信託などにつかえば、基本的には長期投資前提なので、途中で解約・売却さえしなければずっと手元に残ります。

しかも、投じたポイントの額以上の金額になっていずれは返ってきます。

絶対の保証はできませんがね。

 

ポイントの分散は、しない

投資失敗

投資とは全く関係ないポイントは日本にたくさん存在します。

 

ぱぺまぺの個人的な考えですが、、、

ポイントのために、いろいろ、あちこち利用しまくるのもどうなのかなと。

 

ポイントのために買い物するとか、 ポイント欲しさにポイントカードを財布にたくさん入れてるとかあんまり好きではないです。

数回しか利用しないようなポイントのカードを持ってたりとかね。

 

ポイントは、お客さんにもう一度お店にこさせて買い物してもらうものという認識なんですよね。

ポイント〇倍デーとか、〇パーセント還元セールとか、そういうのもそうですよね!

 

とはいえ、もらえるものはもらいますがね笑

でもね、ポイント多すぎですよ、日本・・・。

ポイント乞食になりそう。

 

 

よく利用するものだけポイントを集める

ぱぺまぺは、ポイントを投資にも使いたいと考えているので、あまりポイント系は手広くやらないようにしています。

最初にもいいましたが、

  • 楽天ポイント
  • Tポイント

 

の2つになるべく絞っています。

どちらも、投資に使うことができます。

 

Pontaポイントも投資に使うことができますが、こちらは利用していません。

そのへんの話は↓の記事からどうぞ。

ポイント投資

Pontaポイント運用の手数料が高すぎる

2019年4月16日

 

nanacoポイントあたりもポイント投資に使えればいいんですけどね。

そちらも投資できるサービスは残念ながらありません。

 

まあ、ぱぺまぺはふだんあんまりいろんなお店で買い物したりしないんで参考にならないかも・・・。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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