マクドナルド(MCD)は、世界最大のファーストフードチェーン!!

ワンタップバイ米国保有銘柄

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地方にもあるマクドナルド

どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺが住んでるところは東京などの大都会に比べると、みすぼらしいまでに地味~な地方に住んでいます。

そんな地味~なところにでさえ、マクドナルドのお店がショッピングモールの中に居を構えています。

お昼近くになるといつも行列をつくっていて、大変盛況なようです。

そんなマクドナルドも、ワンタップバイで1000円から購入することができます。

当記事を特に読んでみてほしい人

  • 米国個別株、マクドナルドに投資検討中の人

マクドナルド(MCD)の特徴

マクドナルドは、一般消費財セクターに分類されます。

正直、生活必需品セクターと一般消費財の区別があまりついていないです(笑)

マクドナルドは、世界最大のファーストフードチェーンストアです。

1940年設立、世界100カ国以上で約35000店を超える店舗が存在しています。

ちなみにですが、国別総店舗数は本場アメリカが1位として、第2位は日本です!

なお、チェーンストアとしての店舗数世界一はなんとあのセブンイレブンです(笑)

マクドナルドはフランチャイズ、ロイヤリティ収入で成功を収めたといっても過言ではないです。

  • 商品管理から接客、調理までの全てをマニュアル化 → 低コスト化
  • 世界同一価格 → どこにいっても同じ価格で食べられる
  • ブランド力 → どこにいっても同じ味が食べられる

外食産業は競合が激しく入れ替わりに注意しなければなりませんが、マクドナルドは安定した高収益をたたき出しています。

マクドナルドは産業グループがレストランなので、日用品や飲料と比べると生活必需品とは遠いから一般消費財なのかな、というイメージです。

一般消費財セクターは、好況局面に強いとされています。

  • ダウ工業株30種平均構成銘柄
  • S&P500構成銘柄
  • S&P100構成銘柄
  • 直近配当利回り 2.55%(2018年8月時点)
  • 連続増配年数41年

2014年のころには、90~100ドル付近にいましたが、2018年では178ドルと高値を記録しました。

現在は158ドル付近にいます。

日本円に換算すると、約17000円です(泣)(2018年8月現在)

一株買うのにこれだけお金がかかるのです(泣)

奨学金一回分の返済金額より高いです。

マクドナルドへの、投資戦略

ぱぺまぺは投資資金が少ないですが、マクドナルドにも投資したいのです。

  • VOOなどのETFか、S&P500指数連動のインデックスファンドを購入して間接的に投資する。
  • ワンタップバイを使って少額から投資する。

ETFの良いところは、ETFが複数の個別株の集合体であるために好きな銘柄に間接的に投資できる点にあります。

幸いにも、マクドナルドはワンタップバイ米国でも購入できるので、ぱぺまぺはそちらから一般消費財セクター代表として投資することにします。

マクドナルド投資戦略まとめ

ワンタップバイ米国においてセクター別に分散化して投資しています。

マクドナルドは、一般消費財セクターとして、しかもワンタップバイ米国において1000円から投資できるのでこちらから投資します。

  • マクドナルドは一般消費財セクター
  • 好況局面において強い

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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