ワンタップバイ米国で4銘柄新規投資しました

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4銘柄新規投資

どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺは投資資金がとっても少ない貧乏投資家です。

毎月4万円前後です。

その中でもワンタップバイ米国に回せるのは月4000円ってところでしょう。

余裕があるときにスポットで追加入金するぐらいです。

投資ブログを見ていると入金力が高いブロガーさんたちばっかりです。

さて雀の涙程度しかワンタップバイ米国に投資できませんが、1000円から投資できるのは魅力です。

しかも米国の優良企業に!

当記事を特に読んでみてほしい人

  • ワンタップバイ米国を利用している人
  • 投資初心者

AAPL・GOOG・MSFT・MDLZ

今回新規投資することにしたのは、

  • アルファベット
  • マイクロソフト
  • モンデリーズ
  • アップル

の4銘柄です。

下の図が新規購入前のワンタップバイ8種です。

これに4銘柄追加すると、

うーんカラフル!(笑)

あくまでこの図は理想比なので、実際の比率はまだまだこれには遠く及びません。

景気循環でポートフォリオを見ると、「回復」と「不況」が多いです。

情報技術セクターを多めに投資しているためにこうなってしまったわけですが。

そもそもワンタップバイ米国で買える銘柄は、情報技術セクターが多いです。

今は情報技術セクターがかなり調子がいいので、わざとお客さんに買わせるためにワンタップバイ社がそうしたのかもしれませんが(笑)

ワンタップバイ米国で購入できないセクターは、公益、通信、素材、タバコ、金融セクターです。

ワンタップバイ自体が最近出始めたばかりなので、もしかしたらゆくゆく銘柄数が増えるかもしれません。

そのとき新規セクターが設定されれば、銘柄によっては買うかもしれません!

〇 ワンタップバイ米国で出たら買うかもしれない銘柄

公益・・・サザン・カンパニー(SO),ドミニオン(D)

通信・・・ベライゾン(VZ)

素材・・・ダウ・デュポン(DWDP)

タバコ・・・フィリップモリス(PM)、アルトリアグループ(MO)

金融・・・ウェルズファーゴ(WFC)

AAPL・GOOG・MSFT・MDLZの特徴

  • アルファベット(GOOG)・・・情報技術セクター

検索エンジン「google」の親会社で有名なIT企業です。

また、それだけでなくYouTubeやGmail、Androidなんかも取り扱っています。

なお、グーグル社はアルファベット社の子会社です。

日本人なら利用したことない人はいないんじゃないかってぐらい超絶有名です。

世界トップクラスのシェアも持っていますので、情報技術セクターを引っ張る企業の一つだと間違いなくいえるでしょう。

  • マイクロソフト(MSFT)・・・情報技術セクター

パソコンのOS、Windowsを開発。

Word、Excelなどofficeソフトでも有名なソフトウェア企業です。

だいたいのパソコンにはマイクロソフト社の製品が入っています。

最近はクラウド事業(Azure)にも手を出していて、Windows頼みではもはやありません。

マイクロソフト社の製品を使ったことがないっていう人もあまりいないような気がします。

  • アップル(AAPL)・・・情報技術セクター

iphoneやMACで有名なIT企業です。

アップルの売り上げの70%がiPhoneに依存しています。

つい最近では時価総額が1兆ドルに達するなどとんでもない快挙を成し遂げました。

  • モンデリーズ(MDLZ)・・・生活必需品セクター

上記三つに比べるとインパクトは落ちるかもしれませんが、こちらも世界的に有名なお菓子メーカーです。

「ナビスコ」「オレオ」「リッツ」「メントス」などなどどれも聞いたことあるブランドが、モンデリーズの保有ブランドなのです。

なぜその4銘柄を新規購入したか

ぱぺまぺは、ワンタップバイ米国においてセクター戦略をとっています。

セクター戦略で分散投資するなら、セクター別に分散して8~16銘柄に分散して投資するといいので、その数に合わせて投資することにしています。

現在は12銘柄そろったので、16銘柄買うとすればあと4銘柄追加で買うことになります。

情報技術セクターで3つ、生活必需品セクターで1つを新規投資することにしましたが、ぱぺまぺ的には上記3つの銘柄はもはや生活必需品として分類してもいいんじゃないかとも思っています。

だってもうほとんど生活の一部になってると思うですよね。

巨大企業で世界的に有名なブランド。

ワンタップバイ米国で1000円から投資できるのなら、理由はそれだけで十分です。

新規四銘柄まとめ

ぱぺまぺは、ワンタップバイ米国で個別株投資を行っていますが、あくまで「個別株」投資。

分散投資の観点からいえば、足りません。

なので、メインはインデックス投資のほうになりますので、個別株投資は補完的役割となります。

  • 8~16銘柄にセクター別に分散投資。
  • トップシェアを誇り、世界的に有名なブランドに投資するが適切。

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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