ワンタップバイ米国・ポートフォリオ成績(2018年10月末)

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ワンタップバイ米国の成績(2018年10月)

どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺは投資資金がとっても少ない貧乏投資家です。

相変わらず投資資金は少ないです。

最近、知り合いの紹介で昔加入した生命保険を解約し、もっと安い別会社の生命保険に加入しました。

生命保険の見直しを行ったことで、毎月5000円程度の節約になりました。

年間にすると、60000円です。

やったね。

さて、この保険の見直しを行ったことで、節約できた資金で毎月の投資額を増やすことができます。

ワンタップバイ米国の毎月の投資額が増えます。

  • 生命保険見直し前・・・毎月4000円
  • 生命保険見直し後・・・毎月5000円!!

やったね! 1000円増えたよ!

(あんまり変わってない)

というわけで、2018年11月以降からは、ワンタップバイ米国では毎月5000円の投資額とします。

さらに、

ワンタップバイ米国の投資金内訳

  • 4000円は、ワンタップバイの個別株へ
  • 1000円は、ワンタップバイのETFへ

ぱぺまぺは、ワンタップバイ米国でSPDR S&P500 ETF(SPY)にも投資していますが、毎月投資できていませんでした。

今回増額したことで、毎月1000円ずつ投資していくことにします。

銘柄数的には変更なし

 

図は理想比ですが、実際の比率はまだまだ遠いです。

なお、上の図ではSPYはETFで別扱いにしています。

景気循環でみると、「回復」と「不況」が多いのが特徴です。

景気循環とセクター

  • 好況・・・一般消費財1,資本財1
  • 後退・・・エネルギー1
  • 不況・・・生活必需品3,ヘルスケア1
  • 回復・・・情報技術5

2018年10月末時点:ワンタップバイの成績

上では理想図を見せましたが、実際はこれです。

細かい部分が見えませんね。

まあこれは理想図と実際の比較を見せたかったので載せました。

 

2018年10月の世界同時株安の影響を受けてます。

ただ、幸いにも含み益です。

ファイザーが最も成績がよく、ゼネラルモーターズが最も悪いです。

基本的に評価額が最も下げているものか、投資元本が少ないやつに投資するようにしています。

なので、ここ最近まで調子が良かった情報技術セクターには、あんまり投資していなかったのが逆に幸いしたのかもしれません。

あえて11月の投資は、ゼネラルモーターズと株価を下げている情報技術セクター銘柄に投資するのもありかもしれませんね。

 

ワンタップバイ米国11月投資予定銘柄

  • SPYに1000円
  • GMに1000円
  • CSCOに1000円
  • IBMに1000円
  • MSFTに1000円

以上、計5000円です。

11月は情報技術セクターに重点的に投資してみます。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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