周りで投資家が少ない、ギャンブラーがすごく多い

資金集め 投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

日常的にほぼ放置気味に投資をやってますが、たぶん投資家だと思います。

 

やることといえば、

  • 1日1回程度、ポートフォリオの成績確認
  • 投資予定銘柄の株価チェック、1日1回
  • 月に一度、口座に入金。

 

この程度なんですよね。

それで投資家いえるのかというと微妙なところなんですが、それはさておいて。

 

ぱぺまぺの周りでは投資をやる人がほとんどいません、というか自分だけです。

隠れてやっている可能性ありますが、みなさんギャンブラーばっかりなのでやっていないでしょうね。

 

なんとなくなんですが、ギャンブルやる人は、投資をやらなくて、投資をやる人はギャンブルやらない印象です。

 

投資家が少ない事情

 

投資の優越感

なんですかね、やっぱり投資に対する悪いイメージがいまだに横行している気がします。

  • 投資はギャンブル
  • 負けたら借金
  • 一日中パソコンいくつも並べてチャートとにらめっこしている

 

たぶんですけど、FXやっている人や短期トレーダーばかり注目されているからそういうイメージができあがったのかな、と。

 

そして、株でめちゃくちゃ借金背負った、という話もやっぱりそれ系の投資家ばかり注目されるから、投資=怖い、というイメージになったのかな、と。

 

ぶっちゃけ、ぱぺまぺも投資をやる前はそんなイメージでしたね~。

 

自分でやってみてはじめてみえてくるものもありますよね。

 

ぱぺまぺは、万人に投資をすすめるわけではないです。

こんなブログ書いていて説得力ないですが笑

 

生活もままならないぐらいお金がないなら、節約や貯金をすべきだし。

投資は、余裕資金で始めるべき、というのも当ブログで何回もいっていますしね。

 

あとお金の勉強、というのを学校で学んでこないのもあるかもしれませんね。

経済とかお金の勉強なんて、たぶん選択科目とかそういうのでは勉強するかもしれませんが、必修ではないですよね、一般的には。

 

学校で学ばないし、自分の親のいうことを真に受けるので貯金や保険なんかに金をかけたりするわけです。

当の親世代も、お金の勉強をしていないから、自分たちがやってきたことを子供に教えるのは当然といえば当然ですね。

 

親世代が投資をやっていないと、子供もなかなかそちらの世界に目覚めないのではないのかな、と。

ぱぺまぺの両親は投資が怖いと思っている典型的な人たちでした。

 

投資を知らない人をバカにしているわけではなくて、現実的にそういうイメージを抱いている人間が、ぱぺまぺの周りには非常に多すぎます。

ギャンブラーが多すぎる事情

そして逆に、ギャンブラーがめちゃくちゃ多いです。

だいたい多いのが、

  • パチンコ
  • 競馬

 

パチンコ9:競馬1という感じですかね。

職場で休憩時間とか休日あけの休憩時間とかになると、だいたいギャンブルの話でもちきりです。

 

ぱぺまぺはギャンブルやらないのでいつも遠くから見守る感じで話しきいてますね笑

いくら勝ったとか負けたとか、そういう話です。

パチンコで新台出たとかなんとか。よくわかりませんが笑

 

1日職場でギャンブルの話を聞かない日はないぐらい、ギャンブラーのみなさん(笑)がおおいですね。

 

ところで、ギャンブルをするのは別に構わないですが、生活に支障を来すほどのめりこむのは非常にまずいです

ぱぺまぺのリアル知人でマジで生活に支障をきたすほどパチンコにのめりこんでいる人がいます。

 

給料がはいったらパチンコ。

負けたらだれかから金を借りる。

借りた金でパチンコ、みたいな。

 

この人は将来どうするんでしょうか・・・。

リアル知り合いなんで心配になってきます。

 

ギャンブルをやめろと進言してもきかないんで、ほっといていますがね。。。

とりあえず、ギャンブルで身を壊す人をまじで身近でみていますので、本当にギャンブルだけはゴメンですね。

 

ギャンブルは、投資と違ってやりやすいですからね。

ちょっと町を出歩けば、パチンコ店だらけですし。

 

うまくやれば、明日遊ぶ金が増やせますからね。

その逆もありますが。

 

とりあえず、もう少し投資家人口増えないかな~と。

ギャンブラー同士がパチンコの話をしているがごとく、

 

ぱぺまぺも個人投資家同士で投資信託とかETFの話をしたいですね。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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