社畜な一日を見直したら絶望した

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どうも、ぱぺまぺです。

 

グラフにしたら自分の行動が視覚化されて分かり、どれくらいの時間を会社のために使っているのか分かって軽く絶望しました。

 

とある社畜会社員の平日スケジュール

 


そのグラフは、ぱぺまぺの平日の1日なんですけど、ご覧の通りです。

朝出勤する時間が早くです。

それは通勤時間がかかるためですね。

 

この通勤時間を排除するだけでも、1日4時間に時間が生まれます。

 

1日4時間ということは、6日間で1日分、自分の時間を移動だけで使っているということのほかなりません。

なんてもったいない時間の使い方をしているんだ。

 

時間の使い方を可視化すると改善部分が見えてくる

 

こんな時間の使い方をあと5年、10年、もしくはもっとしていたら、本当にマジで膨大な時間が浪費されていきますね。

ぱぺまぺとしてみれば、一度きりの人生を今の会社にそこまで時間を使って捧げるつもりはありません。

 

こういったツールを使うと、見えない時間の使い方が可視化されるので非常にいいですね

 

世間的にはもっと遅くまで仕事してる人達いるんでしょうし、日付が変わるか変わらないぐらいのあたりまで仕事をしてから帰宅とか・・・そういう人も中にはいるんだろうなと考えると、、、。

 

とはいえ、そちらも大変なのは分かりますが、それだってぱぺまぺからすればあくまでも他人ごとですから。

上記のようなスケジュールを組まざるを得ないような日常を送るようになったのも結局は自分自身の責任なんですよね。

確かに周りの環境や人の縁とか色々そういうのもありますが、最終的に選んだのは自分自身のはずです。

 

社畜を選んだのは自分自身、未来を変えるのも自分自身

 

ぱぺまぺの場合も、朝早くて帰りが遅いのも自分自身が選んだの結果だし、

通勤が遠いところに就職してしまったのも、嫌な仕事をやらざるを得ないような会社を選んでしまったのも。

 

一度選んだ働き方は変えられないというわけでもなくて、変えようと思えば、何だって頑張れば何だって変えていけます。

 

現状でストレスを感じたまま、今の状態が良いということであればたぶんずっとこのまま文句や不満、不平を言いながら続けるだろうし、そうでないならば何か良い方向に変えようとしないと多分何も始まらないのかなとぱぺまぺ自身に自戒しています。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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