インデックス投資をしてやることなくなったら。

投資のヒント

スポンサーリンク







どうも、ぱぺまぺです。

 

個別株投資と違いインデックス投資は基本的に退屈です。

一度したらやることがほとんどありません。

 

株価をたまにチェックするぐらいでやることがなくなっちゃうんですよね。

ぱぺまぺとしてもブログネタを探すの大変です笑

 

ぱぺまぺが実際にインデックス投資してやることなくなったやってみたことが以下のものです。

  • 投資のブログをやってみる
  • インデックス投資の指数や指数に含まれる銘柄などを 研究分析してみる
  • 新しい投資試してみる
  • 投資用資金を得るための方策を練る
  • 将来の出口戦略を考えてみる

投資に限らず、とりあえずまずは「やってみる」こと

 

上であげたものは、ぱぺまぺが実際にやってみたものです。

やってみてうまくいきそうなものはそのまま継続し、 ダメそうなものはすっぱり諦めるぐらいの気持ちでやりました。

 

他にも色々試してみてもいいかもしれないです。

投資のブログはぱぺまぺが今現在やっているのこのブログがそうです。

 

Twitterとも絡めてみて情報収集や発信をするといいかもしれません。

Twitter では自分以外の投資家との繋がりができますので、そこで色々情報を収集したり、こんな投資方法がある!とか知ることができます。

 

そこで実践するかしないかは人に寄ります。

 

投資で退屈なのは悪いことではないが、でも暇。

 

一つの投資を続けているのも素晴らしいことですが、それにどうしても退屈さを感じてしまったのなら他の投資を試すのもありです。

 

例えば、

  • 高配当個別株投資
  • ソーシャルレンディング
  • 外貨積立
  • ETF
  • ロボアド
  • 純金投資

 

自分の投資資金の範囲内でやるべきですけどね。

投資資金には限りがありますので、それに合わせて無理のない投資計画をするようにしましょう。

 

ぱぺまぺの場合は、ソーシャルレンディングと高配当個別株投資をやって諦めました。

海外ETFを買うということに関しては継続しています。

 

投資の出口戦略も考えたり妄想する

 

投資の入り口つまりどこに投資するとかポートフォリオをどうするとかそういうことばかり考えがちですが、出口戦略も重要 です。

金融資産をどのように 取り崩していくのかを今のうちからのちゃんと考えておくことです。

 

数年後に投資をやめるとはっきりわかっているならば、辞めた後死ぬまでの年数をざっくり換算して、いくらだと取り崩してばなんとかなるとか。

もう完全に妄想になってしまいますが、それを考えるのも楽しいです。

 

貧乏投資家の出口戦略

2020年3月10日

 

投資資金を増やす方策を練って実行する

 

投資用資金に限りはあります。

これを何とか増やす方法はないかと考えたりするのも楽しいです。

 

例えば節約をもっと頑張るとか、もっと色々副業やってみるとか。

時間の切り売りをするような副業はあまりおすすめはできませんが、何もやらないよりはましかなと。

 

出費が毎月同じで抑えることができるなら、固定費の削減は給料アップと同じ効果があるとぱぺまぺは考えています。

なので節約の方面も今はネットで探せばいくらでも見つかりますので、それを実際に実践してみると。

 

読んだだけで満足してはだめです

実践しないとです。

 

こんな感じで退屈なインデックス投資をしてやることが無くなってしまったら、そういったものをやってみるというのもいいかもいいかもです

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




応援クリックよろしくお願いします。