数少ない、社畜して良かったこと

社畜経験談

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どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺは基本的に典型的な社畜会社員の一人なんですけど。

社畜してて良かったことがいくつかあるんですね。

  • 早起きする習慣が身についた
  • 少ない時間を何とか生み出そうとする工夫をするようになった
  • 今の自分を変えようと継続する努力が生まれた

そんなところでしょうか 。

苦しい状況こそ、変えようとする力が生まれる

 

変な話、今の会社に満足していれば今頃ぱぺまぺはブログもやっていなかったです。

プログラミングの勉強をしていなかったでしょう。

 

現状に甘んじていたわけですね。

 

ですが実際は現状を変えようと思ってブログも始めました。

プログラミングの勉強も始めたし、プログラミングの勉強時間を作り出すために自分なりの時間術を編み出してそれを毎日実行している感じです。

 

もう少し早くやっていればなあという感じなんですが、過ぎ去ってしまったことを悔いても仕方ありません。

 

社畜で早起き習慣がついたのは良かった

 

通勤距離が長いので早起きの習慣がついたのはいいですね。

朝5時に起きるという習慣は、基本的に平日だろうが休日だろうが変わりません。

 

ぱぺまぺが家から近いところに転職したとしても体に染み付いてしまった習慣は多分変えられないです。

近いところに転職できれば、通勤時間がその分浮くわけですから、その時間でいろいろできますよ。

 

朝にそれができれば、夜には違うことができるわけですね。

 

ブラックな環境で現状維持はキツイ

 

ぱぺまぺは、もっと他にいろいろやりたいことあるんですよね。

今は時間がなくてなかなかできないですけど。

キツくない楽しいところだとそれに甘えてしまって、自分を変えようと思ってもできないでしょうね。

逆に辛いところだと色々自分を変えようと思って努力するわけですから、社畜な働き方も考えようによってはいいかもしれません。

 

社畜を容認するわけじゃないですが。

 

ホワイトな会社だろうが関係なく継続努力することはこれから必要でしょうから、 ぱぺまぺは仮に次の転職先に行ったとしても勉強する姿勢は変わらずやっていきます。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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