初期投資にロボアドバイザーを使う選択肢

その他投資

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どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺは、つみたてNISAやETFで投資を行っています。

基本的にロボアドは使いません。

 

ですが、例えば投資初期、つまり投資がよくわからないけど投資を始めたい、という人は、ロボアドバイザーを使うという選択肢があります。

 

ロボアドバイザーテオに関する記事は⬇からどうぞ。

ロボアドバイザー・THEO(テオ)でETF投資

2019年1月22日

 

⬇はロボアドバイザーテオのものです。
THEO

 

投資に慣れるまで、ロボアド使う

 

ロボアドバイザーで有名なものといえば、

  • テオ
  • ウェルスナビ
  • 楽ラップ

 

などがあります。

 

ロボアドバイザーはそれぞれ違いというか特徴があるのですが、基本的には、

 

ロボアドバイザーの特徴

  • ETFなどで分散投資
  • 1万円~10万円の投資費用必要
  • 積立投資が自動
  • リバランスも自動
  • 配当金再投資も自動
  • 手数料は高いもの多い

 

という感じです。

 

投資初心者は、どこに投資すればいいとか、どれくらいの金額の配分で投資すればいいとかわけがわからないものです。

 

なので、投資になれるまでは⬆のロボアドバイザーを使うという手法を使うのもいいでしょう。

 

ロボアドバイザーは、投資して放置、でOKです

積立投資は自動でやってくれますので、基本的には放置でOKです。

 

むしろ放置していたほうが、値動きとか気にする必要がないので続けやすいです。

 

投資に慣れてきたら、実際に投資信託なりETFなり個別株なりはじめてみればいいです。

 

もちろん、そのままロボアドバイザーを続けてもOKです。

 

ロボアドバイザーを使う意味

ロボアドバイザーを使うなら、別に投資信託でもいいと思う人もいると思います。

ぶっちゃけ、ぱぺまぺもそう思います笑

投資信託は、

  • 100円から投資できる
  • 分散投資できる
  • 積立投資できる
  • 放置できる

 

という感じで、ロボアドバイザーと似たところがあります。

 

ぱぺまぺが思うロボアドバイザーを使う意味は、投資信託では買えないところの地域や国にもETFで投資できる、ということですね。

 

例えば月1万円から投資できるテオというロボアドバイザーの場合ですが、

 

テオ・ETF1 テオetf2

 

⬆のものに投資できます。

投資信託は、基本的にベンチマークに連動して投資しますが、

ロボアドバイザーの場合は、ETFに投資するモノが多いです。

 

投資信託ではあまり買えないところにも投資したい、というのであればロボアドバイザーを使うのも手かな、と。

 

とはいえ、今は全世界株式の投資信託もありますがね・・・。

 

人気のウェルスナビの場合は、投資額10万円が必要になります。

ちょっとお試しでやるには金額が大きいかと。

 

楽ラップも同様です。

 

となると、お試しでロボアドバイザーをやるのであればテオです。

月1万円ですし。

 

投資信託は100円から投資できるのはいいのですが、100円で資産形成はできません。

1万円ぐらいであればだせるはず・・・。

 

なんか違うな、と思うのであれば、辞めればいいだけです。

 

ロボアドバイザーちょっとでも気になったら⬇からどうぞ。

 

THEO

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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