投資でマイナスになるのは日常茶判事と思いましょう

投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

 

投資で、マイナスになるのは日常茶判事です。

昨日プラスになったと思ったら、マイナスになるし、次の日めちゃくちゃ高騰したと思ったら次の日には同じくらい下がっている、なんてことだらけです。

 

なので、これから投資をやる人、投資をやり始めの人などは、いちいちチャートを気にしないことです。

疲れますよ。

 

保有銘柄の評価額は、基本的に気にしない

チャートとか評価額を毎日眺めているとか、デイトレーダーや資産運用ガチでやっている人じゃないかと思います。

ニュースを見ていると経済のニュースとかツイッターやネットのニュースなんかいろいろ目にします。

 

そういうのは基本的に、見ても気にしないようにしましょう。

投資信託にしろ、ETF投資にしろ、なるべく早くお金持ちになりたいという気持ちから投資しているわけです。

よっぽどの投資資金を準備しないと、長期投資は必須です。

 

そうすると、今日明日やその次の日、さらにはその次の日の次の日の投資成績を気にしてもしょうがないです。

仕事で嫌なことあってストレスを感じたり、疲れたり、まあ日中そういうので消耗しているのに、投資までそれでは疲れます。

 

もちろん、ぱぺまぺだって人間ですから、マイナスになればそりゃ心が揺らぎます。

ですが、心が揺らいで慌てて銘柄を売却するようなことになれば、マイナスのままに損が確定してしまいます。

 

マイナスを気にしないコツ

毎日の天気と同じと思うことです。

毎日ポートフォリオじっくり眺めないのも重要だったりします。

 

明日の天気が雨だったら、まあ雨だったらちょっとイヤかもですが、ちょっととか、その程度です。

次の日は晴れるかもしれないし、曇りかもしれない、そのぐらいの感覚でいいのです。

 

気になるからポートフォリオをじっくり眺めたい。

じっくり眺めるとマイナスばかりが目に入ってしまい、すごく気になります。

 

それじゃあ逆にマイナスではなくプラスだったらどうでしょう?

めっちゃ嬉しいじゃないですか。

 

そんな感じで、いちいち疲れちゃうんですよね。

 

毎日眺めないのもいいです。

ぱぺまぺはさらっと眺める感じです。

1日1回5分とか10分とかさらっとで。

 

マイナスがなるのが日常茶判事ですが、逆にいえばプラスになることも日常茶判事です。

だからプラスだろうがマイナスだろうがいちいち気にしていたら疲れてしまいますので、当たり前と思うことにして気にしないようにしてそっとパソコンを閉じるといいですよ笑

 

ここまで読んでくださりありがとうございました




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