周りに投資やる人間いなくても気にしなくていい理由

投資は自分の中だけで 投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

投資をやっていてたまに思うのが、投資をやっている人間が周りにだれもいない、という現実です。

ギャンブル、タバコ、この前パチンコでいくら勝った、負けた・・・そういう話は聞きますが。

 

投資やってる人間マジでだれもいなすぎて、そういう話をしたくてもできない、みたいな。

ですがそもそもとして、だれも投資をやっている人間がいないからといって、気にする必要はまったくありません。

 

なぜなら、投資は資産形成が目的なのでだれかと勝負するとか他人と比較する趣旨のものではないからです。

 

投資は自分のためにやっている


ぱぺまぺの場合ですが、将来貯金と年金だけではマジで食っていけないと思っているので投資をやっています。

お国だけに依存しているのも少々不安すぎるので・・・。

 

ぱぺまぺの周りはギャンブル、パチンコ、タバコをやる人間ばかりで投資をやっている人間がいないんですよね。

隠してる可能性もありますが、肌感覚としては99%いないです。

 

もしも投資をやっているなら、ギャンブルはやらないと思うんですよね。

お金がないから。

 

お金はなくても、みなさんお金の話は大好きです。

ぱぺまぺも好きですけど。

 

最も出る話題といえば、パチンコでいくら勝買ったとか負けたとか、そういう話ばかです。

 

正直、他人のギャンブルの勝敗なんかどうでも良かったりします。

他人がいくら勝とうが負けようが、それはぱぺまぺのお金ではないからです。

 

気にするだけ時間のムダというか。

これは、他人と投資成績を比較しても意味がないのと似ています。

 

他人のほうが投資成績がよかろうが、他人がギャンブルでいくら勝とうか、1円もぱぺまぺには関係ない話です。

 

結局のところは、投資は自分のためにやっているので、1円も自分のところに関係ない話ならば、リターンもないので時間のムダ、というやつです。

 

投資対ギャンブルで味わう微妙な優越感と敗北感

投資の優越感

微妙な話になりますけど、ギャンブルやっている人たちに対しては少々の優越感を持っていたりします。

もちろん思ったことは口にしたりしないです。

 

ぱぺまぺの周りは投資やっている人間が幸いにもいないので、他人と投資成績を比較してうんぬんかんぬんというのはありません。

もしもいたとして、比較してしまったらどちらが勝った、負けたで優越感とか敗北感を味わうことでしょう。

 

それがめんどくさいです。

 

そうはいいつつ、投資を知らず、ギャンブルやっている人に対して内心では微妙に優越感を味わっていたりします

 

めんどうな人間と思うでしょうが、ぱぺまぺも人間なんで。

 

でも本当はそういうのがめんどうくさいですね。

疲れますし。

 

自分の中でだけで完結するのがいいですね。

 

仮にギャンブルやっている人に投資の話をしたとして、

  • 買っている銘柄は?
  • いくら投資しているの?
  • 投資のやりかたは?
  • 配当金いくらはいるの?
  • 負けて借金したらどうするの?

 

パッと思いつくだけでこんな質問されそうです。

質問に答えるのもいいんですが、自分で調べてください、としか言えません。

 

ぱぺまぺだって最初は分からなかったけど、自分なりに調べて今日までやってきたので・・・。

 

そして投資をススメたとしても、ほぼ100%ススメられたほうはやらないでしょう。

そういうもんです。

 

なので、自分以外で投資をやっている人間がいないとか少ないとかは気にしなくていいですね。

 

投資は、自分だけの中の話で終わらせます。

 

投資家少ないなら、あえて優越感にひたれる

 

まとめます。

 

投資家やっている人間が少ないとかいないのは気にしなくていいです。

 

投資は自分のためにやる。

そう思えば、自分の中でだけで完結できます。

 

ただ、せめて自分を慰めるならば、投資をやっている人間が少ないのをいいことに、少数派に自分がいることに優越感に浸りましょう。

 

少なくともギャンブルやっている大多数の人よりは将来、資産形成の点では上にいけますよ(多分)

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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