投資信託でマイナスになることはしょっちゅうです。

投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

投資信託でマイナスになることはしょっちゅうです

投資をやらない人は、なぜ投資をやるのが怖いのかという理由の一つに、 投資したお金がマイナスになってなくなってしまう、というのがあると思います。

損を確定してしまえば、損はする

損益確定してしまえば、たしかに マイナスの状態だったらマイナスになってしまいます。

しかし損益も確定さえしなければマイナスもプラスもそのまま。

確定しなければ、気にしなくてOKです。

 

マイナスが怖くて投資できないが、ギャンブルはできる人

 

投資に興味がある知人にもたまに、マイナスになったときどうするの?と聞かれるのですが、

マイナスの状態で売らなければマイナスでないので別に関係ないですよ、と答えた記憶があるんですよね笑。

 

含み損辛い

マイナスになるのが怖くて投資できない知人

 

仮に100万円儲かっていようが、100万円マイナスになっていようが損益確定されしなければそれは全部幻想や夢幻と同じ、と考えています。

もちろんあの時売っておけばよかったなとかあの時もっと買い増ししておけばよかったなあみたいなこともありますが、、

今めちゃくちゃマイナスだよ、めっちゃ儲かってる、みたいな意識はあんまりないです。

損益確定は先の話

頻繁にポートフォリオを眺めないのが逆にいいのかもしれません。

 

投資休み

ポートフォリオは、1日1回しかみなくていい

 

投資信託を始め、投資は資産形成が時間かかるもの。

ぱぺまぺの場合ですが、どうせ売るのは30年後だし目の前の損益はいくら儲かっていようがマイナスになっていようがあんまり関係ないんですよね。

投資を辞める予定の30年後にリーマンショック級もしくはコロナショック並みの大暴落が起きたらさすがに動揺はするかもしれませんがね

とはいえそんなことが起きるかどうかも分からないし、30年後なんてどうなってるかわからないですから考えてもしょうがないです。

まあぱぺまぺは30年後に儲かると思って一応やってはいますから。

その自信に根拠はないんですが、30年という時間が結構ぱぺまぺの中では有利に働くなと考えているからです。

個別株投資をやる予定はないので、淡々と市場平均に投資しておけば、大きく負けることはないでしょうという感じです。

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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