MENTA使ってみた感想

プログラミング勉強

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どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺはプログラミングスクールで、プログラミングの学習を数ヶ月でやりました。

その後、独学でやれる自信がなったので、メンターさんをちょっと雇ったんですね。

今回はその感想です。

MENTAを使った感想

 

MENTAというサービスを使いました。

MENTA

 

月額契約でメンターさんがつきます。

プログラミングだけでなくwebデザインとかブログ運営とかまあそういうのが教えてくれる人ですね。

たまたまぱぺまぺはTwitterで知ってそれを今使っています。

MENTAのデメリット

 

マンツーマンではあるものの、ぱぺまぺ以外にも受講生を何人も抱えています。

メンターさん自身もやはり本業の方をやっているわけで、本業が忙しかったりメンターさんが体調を崩したりしてしまうこともあります。

メンターさんもやはり人間ですから、返信が遅れたりとかそういうのはたまにありますね。

ちなみに今ぱぺまぺが利用しているメンターさんもそんな感じです。

忙しすぎる、人気なメンターさんは契約中に返信が滞るケースが考えられるので、メンター以外にも独自で勉強するスタイルを確立していたほうがよさそうです。

 

とあるメンターさんとの学習流れ

まだ1人しか使ったことがないのですが、

  • ヒアリング
  • ヒアリング内容に沿った学習計画
  • どんな学習内容をするか
  • 過去にどんな学習をしてきたか

 

軽く聞いてもらいどういう風にエンジニアになりたいかとかそういう話も聞きます。

で、それに沿った上で学習計画を定めます。

ぱぺまぺの場合ですと、Web制作もしくはフロントエンドエンジニアのどちらかなので、 Web制作よりの課題もしくはフロントエンジニアよりの課題を交互にやっていく感じ。

 

Web制作よりは例えば、LP制作やWebサイト制作とかでしょうね。

フロントエンドエンジニアだと特定の言語を使って(JavaScriptなど)〇〇なプログラムを書いてみようみたいなそんな感じです。

 

メンターさんによりますが、

  1. ヒアリング
  2. メンターさんから課題出される
  3. 課題やる
  4. 課題提出およびコードレビュー
  5. 課題修正および課題クリア
  6. 次の課題

 

という大まかな流れになります。

課題でわからないことがあれば、随時質問して、もしくは自分で調べて、という感じですすめていきます。

 

メンターさんそれぞれやり方はあるのでしょうが、ぱぺまぺのメンターさんの場合はこんな感じです。

メンターさん自身が忙しいという点に目を瞑ればメンターさんは非常に有用な方法だと思います。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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