高配当個別株投資を諦めて、投資信託で我慢する投資戦略

投資信託

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どうも、ぱぺまぺです。

 

ぱぺまぺは高配当個別株式投資は諦めました。

詳しくは以下の記事をどうぞ。

 

投資資金が足りないからです。

ただし高配当個別株投資はできなくとも、投資信託を利用すれば間接的には可能です。

 

ただし配当金を目的とした投資はできなくなりますが。

 

資産形成できれば、方法はなんでもいい

 

高配当株式に投資できる投資信託の例は、楽天バンガード高配当株式インデックスファンドがあります。

いわゆる楽天投信版VYMというやつですね。

配当

バンガードETFの楽天投信版VYMで米国高配当株に投資する!

 

この投信は名前のとおり高配当株式を抽出したETF、VYMの投資信託版です。

まあm抽出したとはいっても、400銘柄ぐらいです。

結構数が多いんですね。

 

分散投資的な意味では十分分散され過ぎている感じです。

 

投資信託なので、いわゆる高配当株式を利用して配当金を得るというような投資法ではありません。

高配当株式にだけまとめて投資しておくという「だけ」の投資信託です。

 

そもそも資金が足りない投資家の一人なので、こういった投資信託を利用するわけです。

 

とりあえず高配当株式には投資でき、それで我慢するしかないかな・・・という感じです。

 

お金が足りなくて投資ができないという場合であっても、なんとなくストレスというか、モヤモヤ感がするんですよね。

だからそういった場合には、ぱぺまぺは代わりの商品というか代替商品に投資したりするわけです。

 

それで多少なりともモヤモヤ抑えるといいますか、高配当株式に投資できないなら高配当株式に投資する投資信託に代わりに投資するのです。

 

インデックス型のETFが高くて買えないなら投資信託でも十分なわけです。

 

配当金目的でなく、分散投資

 

基本的には分散投資推奨派なので、個別株よりはETFや投資信託の方が安心なんですね。

一株ずつ少しずつ集めるのも個別株投資の楽しみではあるんですが、個別株が集まればお金も増えますからね。

 

ぱぺまぺは配当金を目的とした投資はしていません。

どっちかというとリスク回避でETFや投資信託に投資しているわけです。

 

手近にある商品で高配当株式にまとめて投資できる低コストな商品ということで楽天VYMをとりあえず例にあげてみました。

 

まあ投資信託であれETFであれ、ぶっちゃけ資産形成できればなんでもいい。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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