社員の人生は会社の所有物ではありません

社畜経験談

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どうも、ぱぺまぺです。

 

社員の人生は会社の 所有物ではありません

勤め人であれば、会社の仕事は自分の人生の一部ですから人生として関わります。

 

ですが、会社の所有物ではありません。

 

社員の人生は、その人だけのもの

 

人生はその人だけのものです。

今の時代、終身雇用制度はもう崩壊したといっても過言ではないです。

 

今は自由に自分で会社を選べる時代ですし、日本には腐るほど会社があるわけですから、必要とあらば自分で選ぶことができるんですね。

なので今いる会社を辞めたからといって他の会社ではやっていけないとか、それは分からないですよね。

 

行った先の会社でダメだったら、また違うところを探せばいいだけの話です。

まるで就職や転職がで人生全てが決まるみたいな感じになっているのがおかしいかなと思います。

 

行動しだいで、いくらでも人生は変えられる

 

人は自分の力や行動でいくらでも自分の未来を変えることができるとぱぺまぺは信じています。

現状に不満がある会社を選んでしまったのも自分自身のせいですし、それを変えようとすることもできるのも自分自身の力と行動で変えることはできます。

 

人生の1/3は仕事です。

毎日死んだような目つきで仕事をして、その1/3の人生をムダにしたくない。

 

それだったら自分のやりたいこと、好きなことができる仕事について楽しく1/3を過ごした方がいいと思うんです。

自分がそうだと思ってやった仕事がもしも思っていたので違ったら、また違うことをやればいいだけの話です。

たった1回や2回の挑戦失敗で人生全てが 否定されるようなことは他人にいわれる筋合いはありません。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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