地方在住、年収低くても資産形成諦めない

追加投資 投資信託

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どうも、ぱぺまぺです。

 

ぱぺまぺは社畜しながらブログを書きつつ、投資もやっています。

 

仕事のほうですが、正直給料が高いとはいえません。

一か月フルで働いたとしても手取りで20万届きません。

 

なので年収なんかたかがしれていますよね。

そんなぱぺまぺが、このまま貯金だけしてたとしても将来なかなか厳しそうです。

 

多分ぱぺまぺのように年収が低くて、給料も安くて、この先どうしよう・・・と考えている人もいると思います。

そんな人でも将来のための資産を増やすことは、十分可能です。

 

投資は、資産形成の手段のひとつ

投資の優越感

どうすればいいかというと、当ブログの傾向を読めばわかりますが、投資をすればいいのです。

ぱぺまぺのように収入が少なくてもできる投資商品に投資すればよろしい。

 

例えば、投資信託とか100円から買えますし、それの低コストで分散投資ができる商品に淡々と投資し続けていけば30年後には そこそこの資産は築けると思います。

ただし、100円や1000円の投資では意味がありませんが。

少額で

少額で資産形成は難しい

2019年4月12日

 

少なくとも貯金だけしているよりかは良い結果が待っていると思います。

少額投資は意味ない、という意見もありますが、、、。

 

たしかにそうかもしれませんが意味ないからといって投資しなかったら本当に1ミリも意味がなくなってしまいます。

やらないよりは、やったほうがいいかと思います。

浪費と貯金

少額投資でもやらないよりマシである

2019年7月24日

 

投資を日常の中に溶け込ませる

給料の大半を投資に注ぎ込んで高配当個別株やETFをめちゃくちゃ買ってみたりしたいですが、、、まあできませんよね。

 

できないならばできないなりに、今の現状で出来る範囲で投資をやるだけです。

お金がないから投資できない、とかやる前から諦めてはダメです。

 

変に欲をかいたりさえしなければいいだけです笑

朝起きてご飯食べて、仕事に行って、、、みたいな感じをやっているような感覚で投資をし続けてみればいいのです。

 

投資は日常の一部みたいな。

まるで天気予報を確認するぐらいの感覚といいますか。

 

投資は、続けていれば必ずマイナスになるときがある

バランス

投資を続けていけば、120%の確率で投資元本よりマイナスになることは必ず来ます。

ですがそんなのも気にしないで、投資していればOKです。

 

直近がマイナスでも5年後10年後にはまた変わります。

ぱぺまぺも何も最初から100%負けると分かっていたら投資なんかやりません。

 

やる以上は資産形成できると信じているからやっているだけです。

 

給料が高い仕事に就いたり、宝くじで大当たりしたとかそういうのがあればいいわけですが、まぁ実際はそうはいかないわけです。

現実は厳しいですね。

 

ぱぺまぺは地方の中小企業に働き、高くない給料をもらってなんとか、、、という状況です。

それで節約や貯金だけで将来乗り切るのはめちゃくちゃ不安かなって感じですね。

 

そこで諦めないのがぱぺまぺです。

絶対にその状況から抜け出してやろうっていう気持ちはあります。

 

 

貯金とそこそこ節約と年金でやっている結果が、ぱぺまぺの親世代です。

むろん、投資はやっていないです。

 

それで細々と暮らしている状況を見ると同じことをしていたのでは多分ダメだなと感じています。

(くれぐれもぱぺまぺの親をdisっているわけではありませんが事実を述べているだけです)

 

昔だったら良かったかもしれませんが、これから先は親世代しなかったことをしないと厳しいと思います。

親世代は投資をしませんでしたが、ぱぺまぺは投資をやってみようという感じですね。

 

残念ながら投資で資産形成ができました!という結果はわかるのが2~30年後にならないと分かりません。

ですが、ぱぺまぺは貯金だけしているよるも資産形成できる自信があるので投資を継続でやっていきます。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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