余っている土地と古民家の活用を考えてみた

古民家 その他投資

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どうも、ぱぺまぺです

ぱぺまぺは身も心もどっぷり社畜に浸かった典型的な会社員ですが、同時に個人投資家です。

おおざっぱにいうと、ぱぺまぺは⬇のような感じです。

ぱぺまぺについて
・手取り20万円に届かない低年収
→少額でできる投資1年以上継続

・朝早く帰りが遅い社畜の典型
→2018年7月から1日1記事更新、コツコツやって200記事達成

・低年収な社畜✕投資家✕ブロガー

 

余っている土地とか家、あるじゃないですか。

例えば今は賃貸にすんでいて、実家のほうがだれも住んでいない、とかですね。

 

もしくは古民家を土地付で買っているとか。

 

もしもそういう感じで余っている土地と家を持っているのならば、それを賃貸にしてしまう、という投資があります。

 

ぱぺまぺは、不動産に関してはあまり知識がないので単純な発想です。

自分が実家に住む気はないけど、もったいない。

 

じゃあなにか有効な活用法はないものか、と考えたすえの発想です。

 

土地と古民家を賃貸にする実物不動産投資です

 

ぱぺまぺは、賃貸住宅に住んでいます。

毎月いくばくかの家賃を支払っているわけですが、だれも住んでいない実家があることにはあるんですよ。

 

なぜ実家に住まないのかといえば、いくつか理由があります。

  • 市街地から離れている
  • 駅が遠い
  • 周囲にコンビニが見当たらない

 

という点ですね。

 

なんだかんだ人間って便利なところに住むじゃないですか?

 

しかもぱぺまぺは今現在では通勤時間が2時間30分。

そこからさらに遠くなるんです。

 

なので実家に住むのは不便で仕方がない、ときています。

 

じゃあ逆に実家に住むメリットはなにか。

  • 家賃数万円分がかからない
  • 自然に囲まれている

 

っていうところでしょうか。

 

ただし、多少のリフォームは必要です

古民家ではありますが、多少のリフォームが必要です。

 

あちこち傷んでいるので・・・。

ただ、もしもリフォームするのに資金的余裕があれば、リフォームしてだれかに貸せる状態にしますね。

そして家賃収益でリフォーム代金を回収する、と。

 

この投資法の利点は、最初から土地付古民家を持っていることですね。

わざわざ新規購入しなくてもよいわけです。

 

田舎に住みたいという需要が満たせる

田舎ははっきりいって不便です。

買い物するところ少ないし、場合によってはコンビニも遠いです。

 

車がないとまじで不便です。

そんな田舎でも、都会の喧噪を離れて暮らしたい、という人には需要あるかもですね。

 

あと畑もあるんで、興味あれば農作物を作るとか。

 

あと庭も広いんで、犬とか喜びそう。

 

将来やるかもしれない、という古民家投資法

 

というわけで、今回のお話はかなりあっさりした感じになります。

急にふと思い立ったことだったんで。

 

今は資金的余裕がないのでできませんが、将来的にそういう使い道があるんだな~と自分へのメモ用で残しておこうかと。

 

時間をかけて自分でリフォームするという手段がありますが、不器用なんで厳しいです笑

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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