やりたいことを我慢する人生

社畜経験談

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どうも、ぱぺまぺです。

みなさん、やりたい事や好きな事ってありますよね?

仕事でも趣味でも何でもいいんですけど、そういうのがある人は、仕事に関してはそれで食べていくことが可能なら、それより向かって突き進んでいくのが 人生幸せだと思うのです。

やりたいことを我慢してまでやる仕事

人生の1/3は仕事です。

嫌いな仕事や苦手な仕事、やりたくない仕事を毎日毎日やって、仕事行きたくないな…というその1/3を過ごしたくないです。

好きな仕事、やりたい仕事をやって毎日 明日も仕事行きたいな、とか思って仕事できたら最高です。

そのほうがどう考えても幸せです。

だれもやらない仕事、だれもがやりたくないような仕事も世の中には存在し、 そういうのこそ世に中には必要です。

もちろん、みんながみんな好きな仕事やりたい仕事をやったら社会が回らなくなるかもしれません。

だからそういうのをやっている人は本当に素晴らしいと思います。

ぱぺまぺはとても真似できそうにありません。

やりたいことは、みんな我慢しているらしい

つい最近なんですがやりたい仕事がありますといって転職することを伝えたのですが。

上司からは、みんなやりたいことはあるんだけど生活のためにそれを我慢してやっているんだ、みたいな話をされたんですよね。

たしかにそれはそうなんですが、何故好きなこと、やりたい仕事やったからといってそれが生活のためにならないのかがわからない。

ぱぺまぺは自分の人生と家族の生活のために好きなことをやりたい仕事をやりたいのです。

なぜか仕事は我慢してやるもの、辛いものという感じてとにかく我慢してやるというのが美徳になっています。

我慢してやればいつかは報われるみたいな感じですね。

まあ間違いではないです。

ただ、どうにもそういう話を聞いていると自分たちが辛い思いをしているんだから、お前も我慢してやれという風に聞こえてしまいます。

昔であれば、そういうのはまかり通ったかもしれません。

今はいろんな働き方もあるし、我慢してまで一つの会社に居続けなくてもいいんですよね。

本当は心の底でやりたいことはあるけど自分には無理で、我慢して今の仕事とかも生活のためにやっている という人があまりにも多いように感じられます

それも一つの生き方ですから、否定はしません。

それをやり続けるだけでもすごいと思います。

ただぱぺまぺは先ほども言いましたが、 人生の1/3は仕事です。

その1/3の部分をもう少し自分が良いと思う時間、人生の為に使いたいなと思ったのです

やりたいことがあるのに我慢してまでやるそれは、会社や上司のために自分の人生を使われているような感覚なんです。

自分の人生は、いくらでも変えられる自分の力で変えることができますから

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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