暴落しても回復してから売りたい

投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

メイン銘柄が大きく値下がりしても慌てず騒がず極力売らないようにしましょう。

なぜなら、しばらくほおっておけば株価回復するからです。

下がっては上げるを繰り返す株式市場

下がっては上がる株式市場ですが、いずれは下がった時以上に上昇するときがきます。

過去のなんちゃらショックだのになってもしばらくすると回復してきましたし。

コロナショックで大きく下がったとはいえ、徐々に回復してきています。

投資して失敗したなと思う銘柄があるのであれば、それは暴落した段階では売らずにある程度株価が回復してからの状態で売ったほうがいいでしょう。

無難なインデックス投資で、不毛な売却を避ける

高配当株式投資をやっているならば多少はインデックス投資よりもスリル感は味わえるかもしれません。

下がっても売らずに持っていればいいです。

結局また回復するんで。

まあ、100%戻るか保証はないですが笑

下がったときのショックで売ってしまうと、たぶん後々にあの時売らなければよかった、と後悔することにはなると思います。

そういう株価に惑わされずに自由に投資するには、そもそもそういった情報を遮断するのが一番かもしれません。

  • 株価チェックしない
  • ポートフォリオ眺めない

 

定年間際の暴落は怖い

仮にこれが定年間際に大暴落がきたら、ということであれば心穏やかではいられないかもしれませんがね。

とはいえ今の段階でそれだと心穏やかでいられませんが、ぱぺまぺの場合はあと30年ぐらい投資をやる予定です。

その頃にはだいぶ資産が積み上がっているんですよね、たぶん。

また、投資だけでなくその頃にはもっと違う何かをやっているかもしれません。

投資以外でも現金がいつでも使える状態にしておけば安心なんですよね。

暴落に備えて投資というわけではないですが、そういうパターンを想定した投資をしておかないとあとあとしんどそうです。

あと30年の間に何回大暴落するかわかりませんからね。

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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