損してでも売るべきときは売る。

投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

損してでも売りたいときは売るべきです。

ぱぺまぺが持っているいくつかの銘柄は、今現在がマイナスでプラスになったら売ろうかと思っています。

ですが、いざ本当に売りたくなったらたとえマイナスであったとしても売ってしまおうと考えています。

愛着はないので、プラ転したら売ります

今マイナスになっている銘柄もあと数年経てばもしかしたらプラスになっているかもしれません。

ひょっとしたらさらに数年先マイナスのまま、ということもありえますが。

それはそうなったらなったでかえって諦めがつくというものです。

 

売りたい時に売れない状況がいつまでも続くのは辛いです。

どうしても資金が必要で、たとえマイナスになっても売りたい時があるんですね。

あまりにもマイナスの期間が長すぎると、多少のマイナスはは許容範囲内として売却するというのも一つの考え方です。

いくらのマイナスが許容範囲かは個々人によって違います。

ぱぺまぺの感覚では数百円から数千円ぐらいのマイナスであればもし必要な状態であれば マイナスでも売ってしまいますね。

ただ数百円、数千円ぐらいだったらもう少し待てばプラスになるような気もしますが。

10万円単位からもしくはそれ以上とかになると売れません。

最も、今後30年の資産形成の間に取り戻せる金額だと考えてはいます。

ちなみに今ぱぺまぺが持っている銘柄でマイナスでいずれ売りたい銘柄は、なの

  • ブリティッシュアメリカンタバコ
  • 1489 ETF
タバコ1

英国株式タバコセクター、ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BTI)

コロナショックで思った、1489ETFの売却検討中

 

この2銘柄はプラスになったら売ろうかと考えてはいます

今現在はどちらもマイナスです笑。

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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