プログラミング学習、時間で区切るより内容で区切る

プログラミング勉強

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どうも、ぱぺまぺです。

プログラミング勉強時間で区切るより、プログラミング勉強内容で区切った方がいいです。

そのほうが、

  • プログラミング勉強内容が細切れにならない

からです。

 

ちなみにぱぺまぺは、過去にテックアカデミーというオンライン型のプログラミングスクールを利用したことがあります。

そのときの感想記事が↓です。

テックアカデミーのレビューとおすすめ

2019年7月11日

プログラミング学習は、時間でなく内容で区切る

 

みなさん勉強する時ってどういう風に 区切りをしますかね?

30分とか1時間勉強したら~みたいな感じでやってるんですかね?

 

ぱぺまぺは結構それをやりがちでした。

時間で区切るよりも、○○まで勉強した、○○までいった、みたいな感じでやった方がいいです。

 

例えばプログラミング勉強でいえば、JavaScriptやjQueryなどの言語は何だっていいんですけども、○時間勉強したというよりは、JavaScriptの○○の内容を終わらせてから次、みたいな感じの方がいいですね。

 

時間で区切ってしまうと、例えば1日に1時間か2時間しか勉強時間は取れないのに、内容が理解できなくて1時間も2時間もそれでほとんど前に進まずに終わってしまう・・・というパターンが考えられます。

 

しかもそれが何日も続いたりすると 1日1時間でやったとしても1週間で6時間もやったのに内容は〇〇しか進んでない、みたいな感じになってしまいます。

進みが悪いと勉強に対するモチベーションが下がってしまうんですよね。

それを防ぐためには、時間じゃなくて内容で区切ることです。

プログラミング学習のモチベーションの維持にも重要

 

  • 今日はJavaScriptの○○までやる。
  • 明日は、第○章の○○まで、みたいな感じ。

もしその日に終わらなかったら、翌日にまたいでもOKです。

そうすれば一週間経った時に、一週間で〇〇まで出来た、みたいな感じでモチベーションを保つことができます。

明確な数字で見るのもやった感は出ます。

ですが、実際の進みを遅くても、内容でみた場合でもやった感は出ます。

 

気分の問題っちゃ気分の問題なんですが。

最近のぱぺまぺはそういう風にしています。

 

特に複数言語とか複数のジャンルを勉強していると時間なくなってしまうんですよね。

 

プログラミングを20時から22時まで勉強し、動画編集の勉強を22時から~とか、つい最近までやってたんですが、時間で区切ってしまうと細切れになってしまうんですよね。

そのときどきの気分によって、プログラミングは30分やったけど休憩して長引いてしまい 動画編集の方は15分ぐらいしかできなかった、なんてことも笑

進みも遅いし・・・。

モチベーション的にも勉強する内容的に効率的にも、時間よりも内容で組んだ方がいいですね。

ちなみにサクッと時間を短縮のために、プログラミングスクール利用するというのは大いに有効です。

 

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ここまで読んでくださりありがとうございました。




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