投資1年目は、お試し投資と割り切ってもいい

投資のヒント

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どうも、ぱぺまぺです。

 

投資の未経験者が、投資を始めるにあたって困るのが、

  • 何を買えばいいのかわからない
  • 何に投資していいのかわからない
  • どこに投資していいのかわからない

 

そんな状況です。

やり方とかも分からないので、探り探りという感じだと思うんですよね。

 

結論的には、投資初期はお試し投資と割り切ってやるスタンスで投資を始めるのが良いです。

 

投資初期は、お試し投資としてはじめる

 

周りで投資のやり方を知っている人がいれば、聞くのもいいですが、 大体の人は周りで投資やってる人少ないんじゃないですかね。

 

ちなみにぱぺまぺの周りでも投資やってる人が皆無だったので、自分で調べながらやりました。

当時、投資は危ないものとか投資はギャンブルとかマイナスイメージをかなり持っていました。

 

投資をやるのは正直怖かったですね。

しかし、怖がっていては前に進まないので、投資1年目もしくは3ヶ月とかでもいいですが、最初のうちはお試し投資ということで割り切ってやっていました。

 

お試し投資初期は、失敗してもいい

 

投資失敗してもいいというスタンスでやっていましたね。

ぶっちゃけ投資1年目は実験的投資です。

 

  • 投資信託買ってみて、ムリしない範囲の投資金額
  • 1年でどれくらい儲けられて、どれくらい損をするのか

 

投資をやらなくなるにしても、⬆のような経験をするのは大事です。

積立投資は、資産が積み上がるまで時間がかかりますので1年程度の投資では大した金額にはなりません。

 

ですが「投資をやった」という行為自体の経験を得ることはできます。

どんな商品を買ったらいいかということもここで経験しておくわけです。

 

今の時点で投資は全く初心者なわけですから、失敗したってしょうがないわけです。

 

お試し投資初期は、投資信託から

 

いきなり個別株はおすすめしません。

最初は、投資信託から徐々に慣れていく感じでいいです。

 

ぱぺまぺの場合、最初は投資信託から入り、個別株やETFという感じで進んでいきました。

 

投資をやってみて、自分にはムリだな、合わないな、と思ったら とやめればいいし、できそうだなと思えば続ければいいだけです。

 

投資をやるとかやらないの判断は、お試しでやってみてそれから判断しても遅くはないです。

 

とはいえ、これだけいっても結局やらない人はやらないしやる人がやるんですけどね。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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