会社にいて、「時間のムダさ」を多く感じるようになったら・・・

社畜経験談

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どうも、ぱぺまぺです。

 

人の時間は有限です。

1日24時間しかありません。

 

時間はお金に変えられない貴重な資源なんですが、そのことをよくわかっていない人もいます。

失ったお金は、また稼ぐことはできますが、失った時間は取り戻せません。

 

会社にいて、「時間のムダさ」を多く感じるようになったら・・・

 

時間を有効活用するために、施策を打ってますがそれでも限界はあります。

今いる会社で時間をムダにしている割合、時間がもったいないのであれば、

  • 会社を辞める

という選択肢を考えました。

 

ぱぺまぺは定時まで働いた後、できれば残業もせず雑談もほどほどにして帰りたいんです。

定時になったらスパッと帰れるのが理想ですが、実際はなかなかそうはいかない。。。

 

定時になってから仕事が終わり、さあ帰るかと思ったら帰れない状況がこの前あったんですよね。

上司の仕事が終わるまで帰れないみたいな。

その時間は1時間でした。

 

ちなみにその時間は残業つきません。

なんだ1時間か、と思うかもしれませんが、ぱぺまぺは通勤に片道2時間使ってるので貴重すぎるんですよね。

 

ちなみに、その日だけじゃなくて、ほぼほぼ毎日そんな感じで時間をムダにしています。

 

会社を辞めるきっかけとしては十分すぎる理由

 

会社に拘束をされてはいますが、サービス残業になってしまうのかなと。

上司が仕事が終わらない。

 

その上司の仕事が終わるのを待ちながら雑談している、という感じです。

ぱぺまぺは内心帰りたかったんですが、自分だけ早く帰るというのができない。

その中で一番通勤が遠いのぱぺまぺです。

 

ちょっと思ったのは、その上司が1時間で仕事が終わったからいいものの、もっと遅くまで仕事をやっていたら、その間でも待っているんですかね?

待っていなかったとしても、途中で帰ってしまったとしたらそれはそれでその時間ムダになるわけです。

 

その時間あったらぱぺまぺはブログを書いていたりプログラミング勉強したり色々できたはず。

 

要するに何がいいたいかというと、時間の価値を分かっていないと。

 

結論的には、上司の仕事を無視してとっとと帰ればいいんですが、諸事情があって自分の場合はそれができないんです。

 

そういう時間的制約拘束を考えてしまった一日でした。

転職したから解決するというわけではありませんがしかし、自分の中の何かを変えるきっかけとしては十分でした。

 

小さな小さなきっかけ、小さな積み重ねが人を変えていく。

積み重なっていくとストレス。

現状に甘んじて諦めるのは絶対に嫌です。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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