web系エンジニアのポートフォリオとは

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どうも、ぱぺまぺです。

いきなり違うブログの話になってしまうんですが、ぱぺまぺは投資をやってるんですよ。

ぱぺまぺの低年収者のための資産運用計画

投資でもポートフォリオって出てくるんですよ。

ぱぺまぺはポートフォリオってきくとどうしても投資のほうを思い浮かべてしまうのですが、エンジニアにおけるポートフォリオは全然ちがうものなんです。

 

転職するさいにもポートフォリオがあったほうがいいとかなんとか。

そのポートフォリオってなんなんでしょうね。

結論的には、自分のスキルやできることの証明、みたいなもんです。

 

ぱぺまぺは、過去にテックアカデミーというオンライン型のプログラミングスクールを利用したことがあります。

そのときの感想記事が↓です。

https://engineer.ppmp556.com/techacademy-impression/

ポートフォリオ≒履歴書の代わり?

 

例えばどういうプログラミング言語が使えて、どの程度のものができるか。

過去にどういったプロジェクトに参加したとか、webサービスやアプリの開発とかそういうものをのせるみたいです。

 

ちょっとおしゃれな自己紹介ですね。

経験者であれば、⬆で行ったようなことをのせればいいんでしょうが、まったくの未経験者にはかなり厳しい。

なぜなら実績がないから。

それでは転職活動に使えないので困ってしまいます。

そこで対策は、超カンタンなものでもいいからまずは手を動かして作ってみる、ということでしょうね。

未経験者がゼロからポートフォリオを作る方法

ポートフォリオ

2つ、方法があります。

1つは、プログラミングのオンラインスクールなどを利用することです。

オンラインスクールの課題で、オリジナルの制作物をつくる、というのがあったりしますので、それをポートフォリオに成果物としてのせればよろしいです。

 

2つ目は完全に独学ですね。

これはもう、他の人のポートフォリオを参考しつつパクリにならない程度にマネしながらググッて作成です。

ぱぺまぺは、このブログを通してポートフォリオを記事ネタとしても利用していきながらつくっていこうかと考えています。

ポートフォリオ(仮)作成案を考える

 

いきなり難しいのとかちょっとシャレたやつつくろうと思っても絶対に挫折します。

なんせこっちは初心者なんで。

最初はマジでカンタンなやつでいいんで作っていこうかなと。

どんだけカンタンなものかというと具体的には、例えば、

  • HTMLだけ
  • ⬆にCSSで装飾してみた
  • ⬆にJavascriptまぜてみた
  • ⬆にJQuery足してみた

 

みたいな感じで徐々にバージョンアップしていきます。

古いバージョンもあえて残して、最新のモノと比較してみたりすると面白いかも。

それをブログの記事として残しておくといいですね。

 

まあ、まだ全くのノープランなんですけどね!

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。




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