世界最大ソフトウェア企業、マイクロソフト

ワンタップバイ米国保有銘柄

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Windows、officeソフトといえばこの会社

どうも、ぱぺまぺです。

ぱぺまぺは、ワンタップバイ米国においてセクター別に分散した複数の個別株に投資しています。

最低1000円から投資できるので、ぱぺまぺのように投資資金が少ない貧乏投資家でも米国の優良企業に個別株投資できちゃうわけです。

もちろんマイクロソフトにも1000円から投資できちゃいます。

マイクロソフトは、WindowsというパソコンOSソフトを開発し、ExcelやWordといったOfficeソフトを生み出しました。


【POSAカード・ダウンロード版】Microsoft Office Personal 2016 for Windows

また、ブラウザのWindowsExplorerもそうですね。

当記事を特に読んでみてほしい人

  • 米国個別株、マイクロソフトに投資検討中の人

マイクロソフト(MSFT)の特徴

マイクロソフト特徴

  • ダウ工業株30種平均採用銘柄
  • S&P100構成銘柄
  • S&P500構成銘柄
  • NASDAQ100構成銘柄
  • フォーチュン・グローバル500 第71位
  • セクター  情報技術
  • 直近配当利回り 1.54%(2018年8月時点)
  • 連続増配 14年

配当利回りは、高くありません。

しかし平均10%超の増配を繰り返しています。

S&P100・・・時価総額上位100の株価をもとに算出される指数

NASDAQ100・・・金融銘柄を除く時価総額上位100銘柄の株価指数

パソコンのOS、Windowsは圧倒的なシェアを誇り、Officeソフトだけでなく最近ではクラウド事業にも力を入れています。

ビル・ゲイツ氏が創設した企業です。

アマゾンやAlphabet、アップルなどがライバル企業として頭角を現し、IT業界ではなかなか熾烈な争いを繰り広げています。

ただ、マイクロソフトにはWindowsやソフトの分野においては上記のライバル企業に抜かれることはまずないでしょう。

情報技術セクターだけど・・・

いうまでもなくマイクロソフトは、情報技術セクターです。

ただ、ぱぺまぺ的には生活必需品セクターとは言わないまでも、生活必需品に近いような感じがします。

一部の人は全く使わないでしょうが、そうでない人にとってはもはや日常の一部になっているような気がします。

Officeソフトは仕事で使う人はかなり使うし、Windowsはパソコンを持っていれば必ずといっていいほど入っているものだからです。

とはいえ、まだまだ全ての人に、という域には達していません。

グロース株の一面もあるので、株価上昇によるキャピタルゲイン狙いもいけます。

マイクロソフトまとめ

グロース株の一つで、株価上昇が狙えます。

ソフトウェアに代表される超大手企業で安心感はあります。

  • 配当利回りは高くない
  • 波にのっている情報技術セクター




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